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Municipal Officer's Tranning Center Of Fukuoka Prefecture

施設   組織   沿革  

〒816-0902 福岡県大野城市大字乙金8番1

TEL. 092-504-0551

FAX. 092-504-0181

history沿革

昭和53年12月

市町村職員の能力充実、強化並びに研修のあり方等を検討するため、県市長会町村会の代表などで構成する「福岡県市町村職員研修制度研究協議会」発足
昭和54年11月

知事と町村会との懇談会において、市町村職員センター (仮称)の建設について要望がなされ、知事は県職員研修所と一体化した自治体研修センター構想を表明
昭和55年  3月
前記「研究協議会」において、市町村職員研修の進むべき方向について、「福岡県市町村職員研修制度の提言」がなされる
昭和55年  4月

上記「提言」に基づき、市町村職員研修所建設及び研修実施の推進母体等について調査研究をするため、市長会及び町村会の代表などで構成する「福岡県市町村職員研修所建設委員会」発足
昭和56年11月
同委員会において、研修及び研修所建設等の推進母体として、市町村の一部事務組合(仮称福岡県自治振興組合)の設立案を決定
昭和57年  3月
「福岡県自治振興組合」設立
昭和58年  2月
市町村職員の研修実施機関として福岡県自治振興組合に「福岡県市町村職員研修所」を設置
昭和58年  5月
福岡県自治会館において市町村職員の研修を開始
昭和58年  10月
知事が県議会において、大野城市に県と市町村の職員研修所を併設する旨を表明
昭和59年10月
自治振興組合議会全員協議会において、「市町村職員研修所建設基本構想」を了承
昭和61年11月
新研修所の建設に着工
昭和63年  2月
新研修所しゅん工
昭和63年  4月
新研修所において市町村職員の研修を開始
平成21年  4月
歴史資料たる公文書の保存等に関する事務に係る規約改正